べっぴんさん ネタバレ 19週106話107話 二郎は東京に行かず

べっぴんさん ネタバレ 19週106 話107話の内容です。
さくらが再びゆりの家で暮らすことになり、潔はこのままではいけないと思ったのでしょう。さくらにキアリスで夏休み限定でアルバイトをすることを勧めます。そのおかげで、さくらの気持ちに少し変化が現れます。さて、どうなるのでしょうか?

では、べっぴんさん19週 106話107話のネタバレあらすじです。
べっぴんさん19週106話107話のネタバレでは、さくらの少し変化がみられるところから始まります。

叔父の潔にアルバイトを勧められたさくらは、キアリスで働く母の姿を目の当たりにします。いままで母の仕事に対する情熱は少しは理解していたものの、すみれが仕事に対してこれだけ愛情をもってこなしていることを身体で感じるのでした。

そんなとき、アルバイトを通してさくらはある思いを、そして自分のやりたいことが見え始めるのです。

ここで最初のべっぴんさん19週106話107話のネタバレは、五月がキアリスに雇われることになります。妊娠や二郎とのことで心を閉ざしてしまっていた彼女でしたが、すみれの計らいでお仕事をするようになり、少しづつですが笑顔を取り戻していったのです。

しかし、五月にここで大きな出来事が!

ここでべっぴんさん19週106話107話のネタバレ!わかってはいたものの、二郎が東京に行ってしまうことが耳に入ります。

二郎は東京に行くため、ヨーソローのママに別れを告げていまいた。そんなときでした。父と母弟の3人で暮らしていた父が失踪をしたと弟の耕四郎が店にやってきます。

父が失踪すると、母と弟の生活を見なければならないという理由で、東京行きを断念したのです。

しかしここで最大のべっぴんさん19週106話107話のネタバレ!

失恋をし、五月の応援をしたいと思っていたさくらが二郎に言います。
「あなたのために子供を産んで頑張ろうと思っているのに、どうして夢を諦めるの?そのために五月さんはどんなにつらい思いをしていると思っているの?」とはっきり言い放つのです。

少し前までは二郎にふられ落ち込んでいるさくらでしたが、大人のような発言に二郎はビックリするのでした。

ここまでべっぴんさん19週106話と107話のネタバレあらすじでした。

べっぴんさん19週106話107話のネタバレでは、さくらにとって、二郎は初恋の相手でした。しかし、気持ちの整理をし叔父に勧められたキアリスでのアルバイトがかなり彼女を大人にしたのでしょう。二郎に訴えるさくらは人が違っています。
女性として大きく成長をした証だと言えるのではないでしょうか?今後、五月との関係や、二郎の優柔不断な決断がどのように変わっていくのか?楽しみです。