半分青いネタバレ13週73話74話75話【神回と律と涙の再会!連載打ち切り新たに

半分青いあらすじネタバレ13週73話74話75話の内容です。

半分青い13週 73話と74話と75話について簡単にあらすじネタバレします。

北川さんが神回の一つといっている73話が登場です!

鈴愛は律と再会します。

律は鈴愛が昔と同じ様に、自分の隣にいることに涙を流しながら、今の自分が
ロボット開発の道に進んだのは、5年前の七夕飾りから取った鈴愛の短冊に
背中を押されたからだと語ります。

その一方で、律は鈴愛にある衝撃的な言葉を告げるのでした。

それからまた4年の月日が流れ、鈴愛は28歳になりました。

この頃には、『一瞬に咲け』の連載がすでに打ち切られ、鈴愛は漫画の仕事が
なくなっていました。

漫画の仕事がない鈴愛に対して、秋風は見合いを勧めますが、鈴愛は秋風の
言うことを聞こうとせず、漫画家として再起を果たそうと新作のネタを
見つけるために没頭。

漫画家であることを諦めない鈴愛の姿勢を見た秋風は、鈴愛が再び漫画家として
復活できるよう、ある行動を起こすのでした。

鈴愛と律の再会。12週から持ち越していたので、どうなるかと心配していましたが、
再会できて良かったです。

そして、律の涙。

律はどんなことを思っていて、鈴愛に話す衝撃的な言葉とは何なのか、
とても気になりますね。

再会から4年が経ち、鈴愛の連載も打ち切りとなり、鈴愛はこれからどうなるのか、
今後から目が離せません。

では、半分青い13週 73話-神回!あらすじネタバレです。

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鈴愛と律は5年ぶりに岐阜の夏虫駅で再会することができました。

律が乗るはずだった電車が走り去った後、誰もいなくなった駅のベンチに2人は
並んで座り、鈴愛と律はお互いの近況を報告しあいました。

鈴愛は漫画家になったことを律に話し、律は大阪の一流企業に就職し、
ロボット開発に携わっていることを鈴愛に話します。

この時、律は昔と同じ様に鈴愛の右側に座りました。

鈴愛が自分の横にいるという感覚を思い出した律は、思いがけず鈴愛の前で
涙を流しました。

そして、自分がロボット開発の道に進んだのは、鈴愛と別れた5年前の夜に
七夕飾りから取った鈴愛の短冊に背中を押されたことを律は鈴愛に告げました。

さらに続けて、律は鈴愛にとって衝撃的な言葉を告げるのでした。

ここまでが73話のネタバレで、

次から74話になります。

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鈴愛と律が再会してから4年の月日が流れ、1999年、鈴愛は28歳になりました。

その頃の鈴愛は、漫画『一瞬に咲け』の連載がすでに打ち切られ、漫画の
仕事がなくなっていました。

そんな鈴愛は、秋風のアシスタントをしたり、時には引越のアルバイトまで
余儀なくされた生活を送っていました。

そんな中、鈴愛は4年前に律と再会した時に律から言われた言葉が
忘れられずにいました。

一方、その頃の梟町では、晴・宇太郎・仙吉達が、鈴愛の漫画が雑誌に掲載
されなくなってしまったことを心配していました。

そして晴は、娘に対する自分の気持ちを書いた手紙を秋風のもとに送るのでした。

ここまでが74話のネタバレで、

次から75話になります。

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漫画の仕事がない鈴愛に対して、晴の気持ちを汲んだ秋風は見合いを勧めました。

ところが、鈴愛は秋風の言うことを聞こうとせず、漫画家として再起を果たそうと
新作のネタを見つけるために没頭。

漫画家であることを諦めない鈴愛の姿勢を見た秋風は、鈴愛が再び漫画家として
復活できるよう、ある行動を起こします。

秋風はボクテと一瞬に、それまで付き合いの浅かった出版社の編集長と面会し、
秋風はその編集長の携わる雑誌に漫画を描くのと引き換えに、鈴愛の漫画を掲載してほしいと交渉。

秋風の尽力により、鈴愛は新作の漫画が掲載されることが決定。

しかし、鈴愛は新しい漫画のネタはあるものの、それをストーリーに落とし込む
ことができずに、苦悩してしまうのでした。

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ここまでが、半分青い13週 73話と74話と75話のあらすじネタバレでした。

あらすじネタバレにあるように、半分青い13週 73話と74話と75話では、
鈴愛は律と5年ぶりに再会します。

ようやく2人が会えた、と感動したのも束の間、律は鈴愛にどんな話をするのか、
内容が明らかにはされていませんが、私は清との結婚を打ち明けるのではないかと
不安な気持ちで仕方がありません。

律が鈴愛に何を語るのか、放送を見逃せないですね。

一方、それから4年が経ち鈴愛の連載も終了。

どうなってしまうのか、気になりますが、鈴愛の再起を果たそうとする
姿を見た秋風が鈴愛のためにボクテの手を借りながらも、それまで付き合いの
浅かった出版社の雑誌に漫画を描くのと引き換えに、鈴愛の漫画を掲載してほしいと
交渉する姿に益々、秋風人気が高まりそうですね。

11週の終わりから、若手アシスタントのために、ずっと父親のような優しさが
描かれる秋風先生。

もうすぐお別れかと思うと寂しくて仕方がありません。

 

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