花子とアン ネタバレ11週【吉平の不倫?61話~66話

花子とアン ネタバレ 11週 吉平の不倫?

花子とアンのネタバレ 11週です。

吉平の不倫?まさかの展開が
61話62話63話64話65話66話のなかで起こります。

6月9日~6月14日の放送内容のあらすじのネタバレです。

はなの父・吉平さんは行商で旅をしているので、

不倫もあるかもと思っている方もいるかもしれませんが、

あれだけはなたちを大事にしている吉平なので、

不倫はないと思うんですが…

ここから花子とアンの11週のネタバレです。

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編集長の梶原さんが出版社を新しく作り、

その初めての出版物にはなの

「たんぽぽの目」が掲載されます。

そのあと、梶原さんは出版物をとどけに山梨まで出向き、

そのときにはなを東京の出版社にくるように誘います。

ですが、そのときは家族のことを思い、そのお誘いを断ります。

これで断りをいれるのは2回目。

以前にたんぽぽの目の原稿を持ち込んだ時にもお誘いがありましたが、

そのときにすでに一回目のNOの返事をしています。

そんななか

吉平に結婚しないかといわれたというサダという女性が

訪れます。

もしや吉平の不倫?となり、祖父の周造はそのときの怒りで倒れてしまいます。

すぐにサダの嘘とわかったのですが、

病院のベッドのなかではなに

お前の才能は父・吉平がみつけてくれたもので、

夢にむかって頑張れとはなの背中を押し、

まもなく亡くなってしまいます。

そして、この件をきっかけに朝市もはなへの

気持ちは告げずに「夢を大事に」とエールを送り、

はなは作家という夢を再びおいかけるために

東京に出向くのでした。

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吉平のまさかの不倫?ということでしたが、

すぐにサダの嘘とわかってしまうそうです。

でもこの事件で祖父・周造がなくなってしまい、

はなの夢の後押しのために死んでしまう形になります。

祖父の死は 朝ドラの名場面の一つでもあり、

今回も周造の死のシーンはみどころとなりそうです。

蓮子の結婚生活もきになりますが、

まだ11週では仲が悪い状態のようです。

後半にはいる13週ぐらいからは仲がいい場面が増えてほしいですね☆

下の記事では12週の予想や13週以降はどうなるかのネタバレの
手がかりにも使えますのであわせてどうぞ!

花子とアン ネタバレ 11週 吉平の不倫?のまさかの記事でした。