花子とアン ネタバレ14週 英治には妻が 失恋のはな79話~84話

花子とアン ネタバレの14週 80話~ 6月30日~7月5日分の

まとめあらすじです。

はなの恋愛模様に焦点をあててお送りしますね。

まだ14週で、はなと英治は結婚の雰囲気までは全然遠いです。

また蓮子と龍一の14週の行動は最後にまとめました!

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○花子とアン 14週 ネタバレはここから
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新雑誌「にじいろ」をもって、英治は病床の妻・香澄のもとへ。

うれしそうにその雑誌の英治が書いた挿絵を見つめます。

そんななか、英治に妻がいるという事実をしったはなは動揺を

隠せません。

引き受けた校正や宇田川に「にじいろ」の創刊号を届ける仕事を

動揺のせいかミスをしてしまいます。

また、英治の妻・香澄のほうから別れ話を切り出しているという

話を郁弥から聞かされさらに混乱します。

同僚に助けられなんとか大丈夫でしたが、

醍醐さんに呼ばれ、仕事と恋愛は別に考えて、

いつものはなに戻ってほしいとはげまされます。

そして、少し休みなさいと、実家に戻ることに。

両親には失恋のことは隠していましたが、

様子のおかしいはな。

教会の図書室のまどから
英治からもらった英英辞典を投げ捨てようとします。

それを何とかとめる朝市。

何があったか聞いてもはなは答えてくれません。

家にもどると母のふじに優しく声をかけられるのでした。

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◇蓮子さんのあらすじちょっとまとめ

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福岡の伝助と住んでいる家に、東京から蓮子あてに

手紙が届き、怪しむ女中さん。

その後、東京で宮本とひそかに会っていた蓮子さんでした。。

◇14週あらすじ感想◇

英治さんの方から別れ話を切り出すかと思ったら、

香澄さんのほうから言い出したんですね!

ドロドロな感じで別れ話でもするのかと思ってたので、

自分の病気を知って、相手に負担はかけられないと思いやる気持ちでの

別れ話なんですね。

でも香澄さん役の方はきれいですね。

どっかでみたかな~と思っていたら、前から歌手として活動していた方だったんですね。

はなは仕事が手につかず、失敗ばかりで

実家にもどって元気を取り戻してほしいですね。

なかなかもとのはなに戻れない時は、

実家まで英治が迎えにいくとかそんな展開もありかなと思います。

花子とアン ネタバレ 14週 80話 6月30日~7月5日のあらすじ記事でした。

 

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花子とアン ネタバレ 14週 79話 6月30日

花子とアン ネタバレの14週 79話 6月30日分

放送内容です。

13週では栄治さんとはなの

浮き沈み激しい恋愛模様が描かれていたので

この14週はどうなるのでしょうか?

ではさっそく14週ネタバレ&あらすじ 79話 6月30日分です

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新しくできあがる雑誌「にじいろ」。

「にじいろ」と案をだしたのは、はな自身で気持ちの
入りも違います。

満代がその雑誌に連載する小説の原稿を
書きあげ、創刊に間に合いました。

その満代に以前、恋の相談をしていたのですが、
村岡のこととは言ってないのにもかかわらず、

相手の男性は奥さんがいるはずと言いあてられてしまいます。

それから2週間後、雑誌「にじいろ」がようやく完成します。
そのお祝いの席で、栄治に奥さんがいると
言う事実を醍醐さんも知ってしまうのでした。

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○ネタバレの14週 79話 6月30日分の感想

満代さんはすごいですね。

恋愛をネタに小説かいてるだけあって

人の気持ちを察するのが鋭いですね。

やはりそういう方が人を引き付ける小説を書けるんですね。

はながアイデアを出したにじいろ。

ここから赤毛のアンを翻訳するまでどれくらい

間があくのでしょうかね?気になるところです。

はやくその翻訳作業も見てみたいですね。

あとは醍醐さんとのやり取りですね。

醍醐さんは栄治さんに奥さんがいたと知った後は

どういう行動に出るのでしょうかね?

はなに恋の宣戦布告してたので、まだ頑張るか?

それとも身を引いてはなに譲るか?

14週でこの三角関係に終止符が打たれるのでしょうか?!

花子とアン ネタバレ 14週 79話 6月30日の記事でした。