花子とアン ネタバレ23週 龍一の逮捕133~138話

花子とアンのネタバレ 23週の133~135話あらすじの
情報をまとめました!

23週から26週まで最終回の9月のネタバレを掲載していきます。

23週で朝市は結婚か?
噂になってるみたいです。

気になるので
調べてみました。
↓↓↓

結局のところ答えはNOでした。

22週の予告で朝市がでてきて、
報告があるといっていたので、そんな展開になってたみたいです。

今のところ調べたなかでは結婚の話は、もものことで
23週でのももの結婚と、22週の朝市の報告が
混ざっての情報になってしまい、
朝市が結婚か?となってしまったみたいです。

「朝ドラ定番あるある」では、どうしてもヒロインを好きな
幼馴染の人はあ互いが好きな時もあったりするが、
結ばれないという展開が王道です。

ヒロインは違う誰かと結婚してしまい、
それをずっと見守ってるということが多いです。

なんとも健気な朝市でしょうか?

このあるあるを打ち破って
朝市には幸せな結婚をしてもらいたいです。

朝市と結婚できそうな人はと探してみると
かよ?
大震災で旦那さんをなくしたばかりのでそれもないでしょうね…

大穴の大穴で白鳥さん?
ってなるとみてる方としては面白いですが、
朝ドラ作成側からするとなしですよね。

とにかく、朝市は今のところ結婚の話はなく
今後24週、25週、26週で、はたまた最終回で
結婚はあるのか

ひとつの楽しみでもありますね。

花子とアン ネタバレ 23週の朝市は結婚か?のまとめでした。

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決定したネタバレあらすじ そして興味ないと思いますが、超個人的な管理人感想も含め
23週の133話・134話・135話のあらすじをお届けします。

◇花子とアン ネタバレ 23週のあらすじ◇

宇田川さんが「軍に同行する作家とし戦争に行ってくる」と
言い出します。

その言葉を聞いた醍醐さんも同じに記者として
日本軍と一緒についていって戦争の地へ行きたいと
望みます。

だが、花子と蓮子たちはこの二人の考えに賛同できないと
伝え、宇田川さんと醍醐さんの言動にショックを受け
その場から立ち去ってしまいました。

その言葉を聞いてショックを受けていた
花子ですが、その言葉を聞いて子供たちの夢を応援する・守っていく
ためには自分では何をできるのか
自問自答するきっかけになっていました。

また、あの女子学生時代の恩師の
ブラックバーン校長が村岡の家に帰ってきたと
あいさつに来るシーンがありました。

また別の日、
花子は吉太郎から蓮子さんの近くに行くなとだけ
伝えます。

夫の龍一さんの言動を聞いていた花子は
さらに不安になり、夜遅かったのですが、連絡をとろうと
電話しようとしますが、夫の英治に今日はやめとけと
言われます。

次の朝、連絡をうけた蓮子は村岡家にでかけようと
家をでた瞬間にまってましたと
憲兵たちが龍一を連行していってしまいます。

その憲兵たちのなかに吉太郎が含まれていました。

そのな状態になってしまった蓮子は
家の中はぐちゃぐちゃにされ、ご近所の方々からも
夫は国賊など非国民など批判の言葉を投げつけられます。

蓮子さん自身もそのような状態で
言葉もでませんでした。

旦那さんの龍一を捕まえられてしまった蓮子は
花子が心配で駆けつけても
電話をよこしたあとに
龍一が連行され花子もグルだったのではと
疑ってしまい家の中へは入れませんでした。

蓮子は龍一に会いたい一心で
面会に差し入れをもって申し込みますが
許可はおりません。

軍国への敬意をもつ純平は
父の龍一に反発する気持ちを持ちます。

花子は何日間もずーと軍隊状況や戦地の状態を
ラジオで伝えなければいけなく
降板しようかとおもい悩みます。

花子は蓮子の気持ちを鎮めようと
戦争批判をするのはよくないと諭そうとします。

だが、反対に蓮子から花子はどっちつかずの状態だと
攻められてしまいます。

花子はそうではないと蓮子との激しい口論に発展してしまいます。
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花子とアンのネタバレ 23週の前半 133話~135話あらすじは
ここまで

133~135話前半では
花子と蓮子さんが戦争について
深く考えさせられ、二人の言動が少しづつずれ始めて
しまいます。

激しい口論にもなり
花子とアンの23週の後半ネタバレではどうなっていくのでしょうか??

花子とアン ネタバレの23週 133話から135話までのまとめでした。

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花子とアン ネタバレ 23週の後半部分
136話~138話までのあらすじをまとめました。

9月4日 木曜から9月6日 土曜日までの花子とアンのあらすじです。

23週の前半で蓮子と花子の間にまたもや
亀裂が入ってしまったので、後半では仲がもどるのか
それとも24週以降のことになるのか?

ではさっそく
◇花子とアンのネタバレ 23週の136話~138話あらすじ◇

をお届けします!!

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宇田川さんが作家として軍に同行していましたが、
戦地から無事に帰国してきました。

そして花子が働いているラジオ局で
兵士たちが戦争で戦っていた姿をラジオで
放送することになったのでした。

もともと宇田川さんの考えにあこがれていた
醍醐さんは放送をきいてさらに戦争の場所に
記者として出向くことに思いを強くしていきます。

一方で、つかまっていた龍一が釈放され
蓮子のもとに帰ってきました。

無事に帰ってきたのですが、
軍国主義の考えに賛同する息子さんとの間に
考えの違いがうまれてきます。

少しずつ家族の中にヒビが入っていく感じです。

花子に運命の再会があり、
女学校時代のスコット先生にあいました。

スコット先生は「アン・オブ・グリン・ゲイブルズ」の原本を
花子に渡します。

スコット先生は日本を去るまえに
花子に「また平和な時代の日本に戻ったらこのお話を少女たちに聞かせてほしい」と
頼みました。

その後2年経ちましたが、まったく戦争が終わる兆しがみえません。
昭和16年にアメリカとイギリスと戦争を開始したとの知らせを
聞いた花子と英治は茫然としてしまいます。

そんななかラジオ局に出勤した花子は
「戦争のニュースを伝えるのに女の声では
ない方がよい」と言われ
漆原さんからもう来なくといいとクビ宣告を受けます。

長年勤めてラジオ局から去らなくてはいけない状態に
なってしまいました。

担当していた
「子供新聞」のラジオの時間帯は
戦争への意欲を高めるような番組にとってかわられてしまうのでした。

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花子とアンのネタバレ 23週の136話~138話の
後半部分はここまで

花子とアン ネタバレ 23週の136話~138話あらすじまとめでした。
24週から26週最終回まで蓮子と花子の間がらはどうなるのでしょうか??