半分青いネタバレあらすじ6週【東京編で律とボクテとユーコと秋風ハウスに




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半分青いネタバレあらすじ6週の内容です。

1話ごとのあらすじと詳細感想です↓↓



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あらすじ6週31話32話33話【律の本心と菜生の秘密にしてた気持ち

 

半分青い6週のあらすじを簡単にネタバレします。

結局、鈴愛が律のセンター試験の受験票を持っていってしまったことで、
律はセンター試験を受験しませんでした。

しかし、模擬試験の段階で点数が足りていなかったので、
律は受験票の再発行もせずにセンター試験を受けなかったようです。

そのため、律は東京の私立大学に進学することになり、
双方の親達の意向で、鈴愛と律は近所に住むことになりました。

そして、鈴愛と律の東京での生活が始まります。

律はセンター試験を受けられなかったのではなく、
自分で受けなかったんですね。

京都に行ってしまうのかと思われた律でしたが、まだ鈴愛との
腐れ縁は続いているようです。

そして、いよいよ東京編がスタート。

秋風を始めとする個性的なメンバーとの生活、とても楽しみですね。

では、半分青い 6週あらすじのネタバレです。

鈴愛が間違えて律のセンター試験の受験票が入ったファイルを
持っていってしまったため、律はセンター試験を受験することが
できなくなり京都大学への夢は途絶えました。

鈴愛と晴は、萩尾家に行き、律と律の母である和子に謝罪すると、
和子は笑って許してくれました。

実は、律は模擬試験の段階で点数が足りなかったため、
京都大学は無理だったし、センター試験の受験票は再発行すれば
受けられたのですが、律は受験票を再発行しなかったのです。

その後、律は鈴愛に受験へのプレッシャーで苦悩していたことを打ち明けると、
鈴愛は3回笛を吹いて、マグマ大使を呼ぶように律を呼んでいたことも
プレッシャーだったのではないかと考え、鈴愛は笛を捨てようとしましたが
律は止めました。

それから高校の卒業式となり、鈴愛・律・ブッチャー・菜生の
幼馴染み4人は、別れを惜しみながらもそれぞれの道を歩み始めました。

鈴愛は漫画家の秋風羽織のアシスタントになるために、
上京することになり、律も東京にある私立大学へ入学するために上京。

鈴愛と律は慣れない地での生活を心配する双方の親の意向により、
近所にすむことになりました。

一方、ブッチャーは京都の大学に進学し、菜生は名古屋にある
服飾専門学校へ進みました。

そして、上京した鈴愛は漫画家の秋風羽織の事務所に行き、
若手アシスタントの東堂誠(通称ボクテ)と小宮裕子(通称ユーコ)に出会い、
この2人以外にも忙しい時にだけ出社するベテランアシスタントの
中野と野方がいました。

鈴愛は若手のボクテとユーコと一緒に、ボロボロのアパート
「秋風ハウス」に住むことになりました。

こうして、鈴愛は秋風の下で働くことになりましたが、
食事担当の「メシアシ」に任命され、毎日毎日食事の用意ばかりで
全く絵を描かせてもらえない日々が続きました。



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そんなある日、秋風は鈴愛に五平餅を作るようにリクエストされたため、
作りましたが、秋風から不味いと鈴愛は罵倒されてしまうのでした。

ここまでが、半分青い 6週あらすじのネタバレでした。

半分青い6週のネタバレあらすじにあるように、律も東京の私立大学へ
進学することになり、鈴愛と近所に住むことになるようです。

幼馴染みのあと2人とは離れてしまいましたが、律とは東京に
行っても一緒の鈴愛です。

しかし、ここから2人の運命は大きく変わっていくことになります。

そして、東京編で登場するのは漫画家の秋風羽織を始めとする
個性的なメンバー。

ユーコやボクテの初登場です。

最近は色々な役に挑戦している志尊さん演じるボクテが
個人的に楽しみで仕方がありません。

鈴愛は漫画家の夢を叶えることができるのか、律は大学で
どんな出会いが待っているのか、これからの半分青いも楽しみですね。

 

*半分青いキャスト小宮裕子(こみやゆうこ)清野菜名は男性の免疫不足

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