半分青い ロケ地の高校の名前と岐阜ふくろう商店街と江南市を紹介




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半分青い ロケ地:高校、 岐阜、 江南市の内容です。

半分青いで鈴愛や律が通った高校のロケ地や岐阜県や愛知県の江南市の
ロケ地について紹介したいと思います。



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まずは、半分青いで鈴愛や律が通った高校のロケ地について
紹介します。

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半分青いのオープニングで映し出された高校の正門は、
小豆色の縦ストライプが特徴的な岐阜県立土岐商業高等学校です。

この高校は、甲子園にも複数出場した経験があるため、
高校野球でも有名な学校となっています。

鈴愛や律が通った高校のロケ地は、岐阜県立土岐商業高等学校以外にも、
体育館や弓道場として、半分青いのシーンで登場していたのは、
今回の脚本家の北川悦吏子さんの母校でもある岐阜県立
加茂高等学校もロケ地だったようです。

ここまでが、半分青いで鈴愛や律が通った高校のロケ地についての紹介で、

次に、半分青いで鈴愛の故郷である
岐阜のふくろう商店街のロケ地についての紹介です。

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半分青いのヒロイン・楡野鈴愛の故郷となる岐阜県のロケは、
恵那市、中津川市、土岐市、瑞浪市、多治見市などを中心として
行われたようです。

鈴愛が生まれ育つのは、岐阜県の東美濃市梟町にある
ふくろう商店街の小さな食堂という設定になっています。

この東美濃市梟町は実際にある町ではなく、半分青いの
架空の町で「ふくろう商店街」も架空の商店街です。

半分青いのヒロインである鈴愛の故郷として、岐阜編では
一番登場の多い岐阜県の「ふくろう商店街」のロケ地について紹介します。

ふくろう商店街のロケ地は、国の重要伝統的建造物群保存地域に
選定されいている岐阜県恵那市岩村町にある「岩村町商店街」でした。

岩村町商店街は明知鉄道の岩村駅近くから岩村城までの
2㎞ほど続く商店街のようで、岩村町商店街には洋式の建物はありません。

ふくろう商店街は岩村町本通りの一部を閉鎖して、
ふくろう商店街のロケ地としてロケをしていたようです。

ここまでが、半分青いで鈴愛の故郷である
岐阜のふくろう商店街の
ロケ地についての紹介で、

最後に、半分青いでロケ地として選ばれた江南市の
シーンについての紹介です。

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愛知県江南市で行われたシーンは、小さい頃の鈴愛と律が
糸電話をする際に話し合っていた河原のところです。

また、律が小石を投げる河原も同じところになっています。

この河原は、木曽川の下流にある江南緑地公園内の河原がロケ地です。



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実際に糸電話をするシーンは残念ながら江南市ではありませんでした。

また、20話で永野芽郁さん演じる高校生の鈴愛が物思いに
ふけるシーンもこの河原での撮影でした。

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ここまでが、半分青いで鈴愛や律が通った高校のロケ地や
岐阜県や愛知県江南市のロケ地についての紹介でした。

私の地元は愛知県なので、半分青いのロケ地に愛知県江南市が
含まれていたこと、また、今回のロケ地紹介にはありませんが、
鈴愛が初デートで明治村に行ったシーンではとてもテンションが上がりました。

現在は東京編がスタートしているので、しばらくは故郷である
岐阜に鈴愛が帰ることはありませんが、晴や和子が登場する
岐阜のシーンを楽しみにしたいと思います。

そして、私も実家に帰った時には、ロケ地巡りをしてみたいです。

 

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