半分青いネタバレ13週確定【律と清さや結婚と子供?5年ぶり再会と手紙の内容

半分青いネタバレ13週確定内容と今後予想の内容です。

2018年上半期の朝ドラ『半分、青い。』。



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現段階では、13週までの内容が確定していて公表されています。

そこで今回は、現在確定している半分青い13週のネタバレ内容とそこから予想される
今後の展開について紹介したいと思います。

まずは、半分青い13週確定内容のネタバレです。

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時は平成7年(1995年)。

鈴愛と律を取り上げた女医である貴美香の還暦を祝うパーティーに招待された
鈴愛は5年ぶりに梟町に帰ってきました。

ちょうどすれ違いで梟町から出て行こうとしていた律とも夏虫駅のホームで
再会することができました。

スーツを着てすっかり大人びた律は、5年前に鈴愛と別れた日のあることで、
今、自分が歩んでいる道を決めたことを鈴愛に伝えます。

さらに、律は鈴愛にもうすぐ自分は人生に関わるある重大な出来事を迎える
ことも告げました。

鈴愛が律と再会した日からまた時は流れ、平成11年(1999年)。

鈴愛は28歳になっていました。

その頃、鈴愛は漫画家としてスランプに陥っており、連載はすでに打ち切られ、
漫画家としての仕事はなくなっている状況でした。

この頃の鈴愛の主な仕事は、秋風のアシスタント業務とボクテからもらった
小さな仕事やイラストのアルバイトしかありません。

そんな状況になってしまった鈴愛は、秋風やボクテから紹介してもらった
漫画の仕事をこなす一方で、自分の新しい作品へのアイディアは一向に浮かばず、
完全に行き詰まっていました。

そんな中、オフィス・ティンカーベルの鈴愛宛に、1枚のハガキが届いていることに
秋風は気づきました。

なんと、そのハガキは律から送られてきたもので、そこには律のある重大な知らせが
記されているのでした。

ここまでが13週確定内容のネタバレで、

次に13週の確定内容から今後の展開についての予想です。

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13週の確定内容から今後予想される展開として注目したいのは、13週の最後の方に
律から鈴愛宛に届く手紙の内容ですね。

律は鈴愛と再会した時に、鈴愛と別れた日のあることから、 自分が歩んでいる
道を決めたことを鈴愛に伝えます。

それと同時に、律は鈴愛にもうすぐ自分は人生に関わるある重大な出来事を迎える
ことも告げています。

このことから、律からの手紙に書かれた内容は
① 律の仕事に関する内容
② 結婚もしくは結婚相手との子どもが産まれた報告
の可能性が考えられます。

まず①に関しては、律は宇佐川教授のもとで、ロボット研究の道に進みますが、
それで何かの賞を取る手伝いをしたとか、何かしら成功をしたという話かもしれません。

②に関しては、律が再会した鈴愛に話した人生に関わるある重大な出来事と言うのは、
私は結婚ではないかと予想しています。



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しかし、鈴愛宛に来た手紙はそれから4年もの月日が流れているので、
結婚の報告ではなく、もしかしたら律はその結婚相手との間に子どもが産まれた
ことを鈴愛に報告したという可能性も考えられます。

どちらにしても、おめでたい報告となりそうですが、鈴愛はその手紙を受け取った後、
どの様な行動をするのでしょうか。

ネタバレになりますが、今後の展開として、鈴愛は漫画家としてのスランプから
抜け出せず、漫画家を辞めてある男性と出会い、結婚をします。

これはあくまで私の予想ですが、漫画家を辞める決意をさせる引き金となったのが、
律からの手紙かもしれません。

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ここまでが、 半分青いネタバレ13週確定内容と今後の展開予想についての紹介でした。

13週の確定内容として、鈴愛と律の5年ぶりの再会シーンがあるのが、嬉しいですね。

久しぶりの2人のシーン、ドキドキしてしまいます。

ところが、そこで律のする人生に関わるある重大な出来事を迎えるという
気になる言葉。

おそらくそれは結婚ではないかと私は予想しているのですが、その相手が
清でないことだけを祈っています。

しかし、律は清のために鈴愛と離れることを選んで、引っ越しまでしているので、
自分から清をフることはなさそうです。

そのため、もしかしたら律は清と結婚するのかもしれませんね。

13週でわかる律からの手紙の内容に注目したいです。

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