VIVANTネタバレ最終回考察!ベキ生きてる?正体裏切り薫ジャミーン原作

VIVANTヴィヴァン考察ネタバレあらすじ最終回結末 ネタバレ最終回原作

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日曜劇場ドラマ「VIVANTヴィヴァン」あらすじネタバレ最終回結末まで考察!F・テント・薫・ジャミーン・ノゴーン·ベキ・二宮和也の正体は?原作より伏線回収の内容です。

追記、最新話の考察をしていきます!!最終回10話、9話、8話、7話・6話。父親や二宮兄弟テントの真の目的など考察ネタバレしていきます!!

日曜劇場『VIVANTヴィヴァン』は、『半沢直樹』で演出を務めた福澤克雄が原作を手掛けるオリジナルドラマで、ストーリーや役柄を初回放送まで一切明かさないという異例の手法が取られました。

モンゴルで2か月半に及ぶロケが行われているようです。

2023年7月16日(日)よりTBS系「日曜劇場」枠にて放送中のテレビドラマで、放送されてます。


(引用元:https://twitter.com/TBS_VIVANT/status/1629934324333019136/photo/1)

敵か味方か、味方か敵か―冒険が始まる。前例のないエンタメが今夏幕を開ける!“限界突破! アドベンチャードラマ”始動!

主人公·乃木憂助堺雅人さんが演じます。

◆VIVANTヴィヴァン 主要キャスト一覧⇓⇓

  • 乃木憂助/丹後隼人(堺雅人)…丸菱商事エネルギー開発事業部2課長。気弱な性格で時折、同じ容姿で強気な性格の男·エフが現れ会話しますが、周囲には独り言と思われています。正体は別班の工作員。
  • 野崎守(阿部寛)…警視庁公安部外事第4課課長。警視。1年前から在バルカ共和国日本大使館に駐在していました。
  • 柚木薫(二階堂ふみ)…WHI(世界医療機構)の医師。バルカ共和国で3年前から医療に従事していて、ジャミーンの主治医を務めます。
  • 黒須駿(松坂桃李)…別班の工作員で乃木の後輩。
  • ノゴーン·ベキ/乃木卓(役所広司(40年前:林遣都))…テントの創設者でリーダー。憂助の父親。40年前、警視庁を退職し農業使節団として渡ったバルカで内乱に巻き込まれ亡くなったとされていました。
  • 他のキャスト一覧は記事の最後にのせてます⇓⇓

そこで今回は、日曜劇場VIVANTヴィヴァン あらすじネタバレ最終回結末まで考察!伏線回収・
原作ヨリについて紹介します。

◆原作小説の上巻が8月30日に発売!! 下巻は9月下旬発売予定⇓⇓

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目次

VIVANTヴィヴァン あらすじネタバレ最終回まで考察!伏線原作ヨリ正体は?テントの真の目的/F/薫/ジャミ―ン

最終回結末まで最新話の考察をアップしていきます!! それから見逃しがないように、1話からのあらすじネタバレや張り巡らされた伏線を隅々までご確認ください⇓⇓

日曜劇場『VIVANT ヴィヴァン』10話考察ネタバレ

「私は、別班の任務としてここへ来ました」

乃木(堺雅人)が別班を裏切っていなかったことが判明。そして、撃たれた別班員たちは急所を外されていて、日本で生きていた。
事実を知って激昂するノコル(二宮和也)と、乃木の言葉に刀を抜くベキ(役所広司)。

過酷な運命を乗り越えた親子。40年の時を超えた宿命の物語の結末は―

日曜劇場『VIVANT ヴィヴァン』9話考察ネタバレ

ベキはテロや犯罪を請け負うテントのリーダーでありながら、その収益でバルカ国内の孤児たちを救っていた。ノコルはベキの息子であり、乃木はベキの弟である。ベキはノコルに乃木を雇うように命じるが、その目的は不明である。乃木はベキと協力することになり、ベキの過去やテントの秘密を知ることになる。二人は“宿命の兄弟”として対峙することになる。

9話ネタバレポイント!
  • 乃木の活躍
  • ベキがテントを作るまで、仲間との出会い
  • 父と息子の決裂、別班の任務としての再会

 

8話あらすじ動画↓

日曜劇場『VIVANT ヴィヴァン』7話8話考察のネタバレあらすじ

ブルーウォーカー・太田(飯沼愛)の協力で、テントのサーバーからある重要な情報を得ることに成功した乃木(堺雅人)たち。そんな中、乃木、黒須(松坂桃李)をはじめとする6名の“別班”精鋭部隊が、司令・櫻井(キムラ緑子)の下に集結した。目的は、テントの最終標的である日本での犯行を未然に防ぐこと。そこで乃木は別班メンバーに、テントのリーダー・ベキ(役所広司)が自身の父であり、元公安の警察官だったと打ち明ける。
徐々にテントへと近付いていく乃木たち別班、そして、チンギス(Barslkhagva Batbold)と手を組み、乃木を徹底的にマークする野崎(阿部寛)たち公安。テントの真相を暴き、日本を守るのはどちらか——。

乃木たち別班はテントの会合に潜入し、ノコル(二宮和也)を捕らえる。しかし、乃木は次の瞬間、別班の仲間を次々と狙撃するという衝撃の行動に出た。別班、ひいては国を裏切ってまでも乃木が果たしたい“想い”。そして訪れる父・ベキ(役所広司)との40年越しの再会…。

別班を裏切った乃木、テントのリーダー・ベキ、幹部としてベキを支えてきたノコル、それぞれの想いが絡み合い、予測不能な展開が

乃木が別班を裏切り、テント側へ

日本を裏切ってノゴーンベキに会って、最後は別班の仲間まで殺そうと・・

本当に会いたかっただけなのか・・

ノコルは本当の血の繋がった兄弟ではなかったですね。ノコルと出会ってノゴーンベキは今のテントを作っていったようです。

→父親に会って真意を確かめ、やはり日本を守るため最後は泣く泣く別班側に戻ると予想します。

 

次は日曜劇場VIVANTヴィヴァン5話6話考察の内容です。

VIVANTヴィヴァン考察ネタバレあらすじ最終回結末

日曜劇場VIVANTヴィヴァン 6話5話考察

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日曜劇場『VIVANT ヴィヴァン』5話のネタバレあらすじ


(引用元:https://twitter.com/TBS_VIVANT/status/1689988513184505856/photo/1)

山本は首を吊って自殺し遺書もありました。

付近の監視カメラが全て壊されていたことから野崎は自殺に見せかけた他殺だと
考えます。

その頃、ハッカーの太田梨歩は意識不明で病院に。

野崎は、中学を卒業した乃木が丹後隼人としてアメリカのロンガリーミリタリー
スクールに進学していたことを知ります。

そして、乃木は3歳の頃にバルカで内乱に巻き込まれ父·卓と母·明美と死別した
ことになっていました。

そんな中、ジャミーンのクラウドファンディングに1470万円入金されました。

薫はこの金額を知っているのは乃木、野崎、ドラムの誰かだと考えます。

その後、4人での食事会で乃木が入金していたことが判明。

野崎は再びバルカに向かい、チンギスと合同作戦を決行し、現地での乃木の
動向を調べます。

現地の監視カメラの映像により、ドラムが乃木の鞄に盗聴器を仕掛けた後で、
乃木がそれに気付いていたことが判明。

一方、乃木はサウジアラビアに出張へ行くと嘘をついてバルカに入国し、黒須と
共に野崎の動向を探っていました。

野崎はザイールが自爆した付近でその時に自分が持っていたカメラを回収。

そのカメラにはザイールが自爆しようとしていた時、野崎だけでなく乃木も
ザイールを撃っていた場面が写されていました。

乃木は別班の上司·櫻井里美から、テントの幹部·アリの携帯に仕込んだGPSから、
彼がモンゴルのウランバートルにいると聞かされて現地へ向かいます。

そのGPSは1話で乃木がアリの携帯をコピーしてすり替えた時に仕込んだ物
ようです。

乃木はアリを縛り、モニターの向こうにいるアリの家族を黒須に首吊りさせて
殺していきます

そしてついに、アリはテントのリーダーがノーゴン·ベキだと話しました。

乃木はテントの異常な結束力から、非情なことをしないと話してもらえないと
思い、殺害するように見せる手段に出ただけで、結局それは嘘でアリの家族は
全員無事でした。

ノーゴン·ベキの正体は乃木の父·卓だったのです。

乃木は探し求めていた父親が倒すべきテロ組織·テントのリーダーだと知って
困惑するのでした。

日曜劇場『VIVANTヴィヴァン』5話6話考察

(引用元:https://twitter.com/TBS_VIVANT/status/1692513697695162780/photo/1)

テントのリーダー·ベキは元別班!?

バルカからモンゴルまでアリを追い詰めた乃木が、家族を殺すとアリを脅して
テントのリーダーの名前を聞きます。

その名はノーゴン·ベキ

乃木が持っていた写真の人物で間違いないことから乃木の父·卓がテロ組織·
テントのリーダーであることが確定しました。

野崎は乃木の島根の実家へ行き、乃木憂助の伯父に会います。

伯父が見せた刀の家紋がテントのマークと一致していることも5話で判明しました。

さらに、乃木の父·卓は元警視庁の刑事だったことも明かされました。

しかし、警察を辞職してバルカに農業使節団として派遣され、現地で妻と憂助と
暮らしている時にバルカの内乱に巻き込まれたようです。

農業使節団というのは怪しいですね。

何か警察に追われるようなことがあったのかもしれません。

警視庁から別班へ所属を変えて、バルカの内乱で見捨てられた、もしくは警察に
追われるようなことがバレて、追われる身になったという可能性も高そうです。

乃木の父が元別班なら、正体を隠すスペシャリストの別班をザイールなど他の
テントのメンバーが知っていることにも納得出来ます。

もし乃木の父が別班の情報を持っていなければ、公安ですら存在を知らない
別班を認知できる確率も低いと思われます。

卓が別班の話をしていた時にそれを聞いたテントのメンバーが”VIVANT”と聞き
間違えたのかもしれません。

他にも気になるのは、アリの「明美(乃木の母)の写真をベキの部屋で見た」との発言。

明美はずいぶん前に亡くなったようですが、内乱の際に撃たれて死んだのか、
しばらく生きてから死んだのかはまだ明かされていません。

テントの目的はバルカ内乱の復讐?

5話のラストシーンは乃木卓と二宮和也さん演じる謎の男が率いるテントの
会議の場面でした。

昨年度の収益は7億3870万ドル“というセリフから日本円で約107億円の収益
あるとのことで立派な企業ですが、その利益は何から得ているのでしょうか。

テントの最終目的は日本

どうして乃木の父が日本を狙うのか、発端はバルカ内乱だと予想されます。

乃木の父·卓は元警視庁の刑事であり、彼が別班だったとすると、任務でバルカ
の内乱に関わっていたのでしょう。

3話でバルカ外務大臣·ワニズが西岡駐在大使に「日本はアジアで主権を失う」と、
日本の弱みを握っているような発言をしていました。

バルカの内乱は、別班が絡んだせいで引き起こされたのかもしれません。

乃木の父·卓が本当に農業使節団としてバルカへ行っただけなら、内乱に巻き
込まれたとしても、テロ組織まで作って日本を狙うとはならないはずです。

その一方、テントは周囲から見るとテロ組織ですが、本人達は世の中を良くする
ために動いていると思っています。

日本を守ると言いながらも人を殺害しまくってる別班との対比が、後半戦では
描かれるのかもしれません。

ちなみに、テントという組織名はアジトが転々と変わるからとの考察があるようです。

柚木薫&アディエルは”テント”のメンバー!?

卓はテントのリーダーで、1話の卓と二宮和也さん演じる謎の男の会話から、
アディエルは仲間だったとも受け取れます。

つまり、アディエルもテントのメンバーということです。

それなら、アディエルが乃木をザイールのアジトへ送り届けた後で、近くで
見守っていたことにも納得出来ます。

仲間のザイールの動向を見届けていたのでしょう。

そう考えると、アディエルと仲の良かった柚木薫もテロ組織·テントのメンバー
である可能性が高いと思われます。

おそらくリーダーの卓に言われてジャミーンの面倒を見ているのでしょう。

薫はアディエルが婚約者だと嘘をついていましたが、何かあったら婚約者という
ことにしよう、などと相談していたのかもしれません。

もしF(エフ)が憂助に気付かれずに行動出来るなら、砂漠で薫がラクダから
落ちたのもF(エフ)との作戦だったのかも…など怪しさ満載ですね。

何はともあれ、もし薫がテントのメンバーだとすると、日本に入国してテロを
起こそうとしている危険な人物となるでしょう。

“奇跡の少女”·ジャミーン

別班で乃木の上司である櫻井里美は、ジャミーンを”奇跡の少女“と呼んでいました。

砂漠で倒れていた乃木を救ってくれた以外に、別の意味もあると考えられます。

ジャミーンは2年前に実母を失っていますが、この原因もバルカの内乱の
せいで、別班や日本政府が絡んでいるかもしれません。

櫻井はジャミーンがこの内乱で奇跡的にも生き延びたことを知っているのでは
ないでしょうか。

テント側もジャミーンが絶体絶命のシチュエーションを奇跡的に切り抜けた
というエピソードを知っているからこそ、彼女の存在を大切にしていて、
もしかしたら彼女を「神格化」しているかもしれません。

一方、ジャミーンの手術の行方も注目されます。

彼女の手術の結果やその後の展開が、物語の大きなターニングポイントとなる
可能性があります。

乃木は、1470万円もの大金をジャミ―ンの手術費用のクラウドファンディングに
寄附しました。

もちろん、乃木が言っていた通り、ジャミ―ンに助けられた恩もあるでしょうが
他にも隠された理由があるのは間違い無いと思われます。

ジャミーンは乃木の幼少期と似たような境遇にあり、テントと別班を和解させる
キーパーソン“となるのではないでしょうか。

別人格「F(エフ)」はテントのメンバー?

Fの意味は”First”説

乃木憂助は3歳の頃にバルカの内乱に巻き込まれ、テロ組織に人身売買され、
物乞いをさせられているところを日本のジャーナリストに見つけられて日本に
連れ戻されたそうです。

暴力によるストレスとトラウマで記憶障害となり、日本での実家がわかりません
でした。

そして養護施設·丹後つばさ園に入れられますが、時々、1人でぶつぶつ
喋っていたようです。

このことから、別人格·F(エフ)は早い段階から形成されていたとわかります。

もはや、憂助とFのどちらが先にあった人格かも謎ですね。

実は、最初の人格はF(エフ)の方で、F(エフ)は幼少期の記憶を保持していて、
憂助はストレス回避のために作られた別人格のため、記憶が無い状態なのかも
しれません。

また、再びバルカへ渡った野崎の調べによると、1話でドラムが乃木に盗聴器を
仕掛けた時に、乃木はそれに気付いていたことがわかります。

と言うことは、1話でタクシーに荷物を持ち逃げされたのも確信犯でしょう。

優秀なスパイが盗聴器を付けられた鞄だけ車内に残していたのが怪しすぎます。

櫻井に聞かれた時に乃木は、完全に油断していたと言っていますが…。

ちなみにこの時、乃木がタクシーで見ていたのが、アリに見せた乃木卓の40年後
のシミュレーション写真と、卓と明美の結婚式の写真でした。

タクシーの件もF(エフ)が憂助をコントロールしたのかもしれません。

その理由は野崎の監視を逃れてテントのメンバーだと考えられる薫やアディエル
に接触するため

浮かび上がってくるのは、「Fと憂助は対等なようで、本当はFが憂助を操っている」ということ。

Fは憂助に感知されずに行動出来ることを、憂助に隠しているのでは?という
疑問が頭から離れません。

乃木とF(エフ)の目的はテロ組織の壊滅と日本の平和なのでしょう。

しかしF(エフ)自体の目的は、実はF(エフ)はテントのメンバーであり、憂助を
利用して日本でテロを起こそうとしている存在なのかもしれません。

6話でF(エフ)の秘密が明かされるようなので、絶対に見逃せませんね。

VIVANT=別班ではない!?

野崎によりバルカでは日本のローマ字読みを全く違う発音で読むことがわかり、2話でVIVANT=別班ではないかと推測されました。

しかし、個人的にはVIVANTには別班以外にも違う意味が隠されていると思います。

もしかしたら、乃木のもう1つの人格·F(エフ)が本当の意味を知っているかも
しれませんが、今はまだ乃木に隠している可能性もありそうですね。

長野専務はテントのモニターか?

5話で野崎が長野専務と太田梨歩の密会写真を見ていました。

長野専務が別班に関わっている感じは今のところありません。

それなら、さすがに長野専務は太田と不倫していただけ(小日向さんがただ不倫
しているだけのおじさん役)とは考えにくいため、テントのモニターである
可能性が高そうです。

山本は長野がモニターだと知らなかったことから考えると、長野はテントの
幹部であり、山本が作戦を遂行出来るか影で監視していたのかもしれません。

現在、まだ意識不明の太田梨歩は、長野専務に今後狙われてしまうのではない
でしょうか。

公安·新城浩太郎も別班の可能性が!

5話で乃木と櫻井は深大寺で密会していました。

別班が神社や寺を密会場所によく使うのなら、4話で長野専務を呼んだ待ち合わせ
場所に広幡八幡宮を指定した公安の新城も実は別班かもしれません

新城は、監視が容易だからという理由で広幡八幡宮を指定しましたが、別班の
連絡場所としてよく利用しているからというのが本当ではないでしょうか。

その他の伏線・謎まとめ

5話で、野崎が乃木を拘束しないことが気になりました。

4話で山本に公安の尾行に気付いた気配があった時点で、作戦を知っていた
乃木がほぼ黒だと確定するはずであり、公安ならこの時点で尋問しても良いの
ではないかと思いました。

また、3話と4話で乃木は神田明神の祠を見ている伏線がありましたが、5話で
別班の連絡が神社に”お饅頭=別班饅頭を置く”というアナログな手法だったこと
が判明。

そのため、乃木は毎日、神田明神にお参りに行き、祠にお饅頭が置かれていないか
確認していたのでしょう。

癒やしのお隣さんには秘密があるネタバレ最終回結末!原作小説漫画ドラマも

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ここまでが、日曜劇場VIVANTヴィヴァン5話6話考察についての紹介でした。

現在5話まで放送されましたが、様々なことが明らかになる一方で、F(エフ)の
正体やジャミーンが奇跡の少女と呼ばれる理由、二宮和也さん演じる謎の男など
わからないこともたくさんあります。

薫がただの医師なのかもわかりません。

6話では、物語の核心に迫る情報が明らかにされ、怒涛の後半戦の幕開けと
なることが期待されます。

そして、黒須や櫻井以外の別班の新メンバーもこれから明かされるのでは?と
思います。

さらに、6話でF(エフ)の秘密や、ベキを父と呼ぶ謎の男の正体が明かされる
ようなので、絶対に見逃せませんね。

VIVANTヴィヴァンあらすじネタバレ最終回まで伏線1話から

最新話の動画⇓⇓

ドラマVIVANTヴィヴァン 1話考察・伏線あらすじネタバレ

(引用元:https://twitter.com/oricon/status/1681118015491031040/photo/2)

丸菱商事の乃木憂助は、バルカ共和国の会社「GFL社」と太陽エネルギー事業を
勧めていました。

そして、乃木は1千万ドル、約14億円をGFL社に振り込むことに。

しかし、なぜか1億ドル=約140億円がGFL社に振り込まれていたのです。

すぐにシステムエラーが疑われましたが、エラーは見当たらないとのこと。

乃木は9千万ドルを取り返すため、すぐにバルカ共和国へ向かいます。

しかし、GFL社のアリには返金してもらうことが出来ず、会社では出世コース
から外れている乃木がわざと誤送金したのではないかと疑われることに…。

乃木はCIAに勤める友人·サムに情報をもらい、アリが1億ドルをダイヤモンドに
変えて運び出し、ザイールという男がそれに関与していることを知りました。

その後、乃木はタクシー運転手に騙され、砂漠の中で倒れ込んでしまいます。

もうダメかと思ったところで、アディエルとジャミーン親子に助けてもらい、
乃木はどうにかアマン建設のザイールの元に辿り着くことが出来ました。

そこでザイールは、「お前がヴィヴァンか?」と乃木に問い、ザイールは体に
巻きつけられた爆弾を爆発させようとしました。

乃木は間一髪、野崎という男に助けられましたが、爆発によりまだ近くにいた
アディエルは亡くなってしまいました

野崎は乃木を匿い、病院の医師·薫に治療を依頼。

その後、逃げようとしたところを地元警察に見つかり、3人とも捕まってしまい
ました。

しかし、野崎の仲間·ドラムの助けから脱出に成功します。

地元警察に見つかれば捕まってしまうため、治外法権が認められる大使館
3人は目指すことに。

途中車を襲撃されたり、警察犬から逃れるために汲み取り式便所の下に入り
込んだり、遊牧民に紛れるなど、過酷な逃亡劇が続きました。

そしていよいよ大使館前へ。

野崎は自ら運転手となり、ダンプカーで大使館の前を中央突破します。

そして、野崎は何台ものパトカーを突き飛ばし、3人はどうにか大使館の中へ。

野崎は、乃木がずっとザイールの仲間だと思いマークしていて、野崎は公安の
人間だと明かし、野崎は乃木に質問します。

乃木は、自分に情報をくれたのはCIAだと説明し、ザイールに「お前はヴィヴァン
か?」と聞かれたことを答えます。

薫は「ヴィヴァン」とは”生き生きとした“という意味だと説明しますが、乃木
や野崎は、「ヴィヴァン」がどんな意味を持つ言葉なのかわかりませんでした。

その頃、ある男が父にアディエルが亡くなったことを打ち明けます。

そして父は、「悲しいことばかり起こるな。この大地は」と呟くのでした。

 

それぞれの話ごと考察のために、動画でも伏線や正体になるヒントをご確認ください⇓⇓

ドラマVIVANTヴィヴァン 2話考察伏線あらすじネタバレ

(引用元:https://twitter.com/TBS_VIVANT/status/1682542151702552576/photo/1)

大使館にたどり着いた乃木の元に、現地の外務大臣と警察官·チンギスがやって
来ます。

身柄を引き渡すよう要求する外務大臣でしたが、大使の西岡が「証拠が無い」と
その要求を強く断ってくれました。

野崎はザイールのバックに謎の組織があり、丸菱商事の誰かを使って誤送金を
起こさせたのではないかと推測。

その組織は世界の諜報機関から”テント“と呼ばれていて、犯行声明も無く
本当に謎の組織であることを野崎は乃木に言いました。

そして野崎は現地警備員の話から、「VIVANT」が”BEPPAN=別班“のことだと
考えます。

ちなみに”別班”とは、自衛隊の陰の諜報部隊であり、政府非公認の組織で、
超一流の人材が集まっていると野崎は乃木と薫に伝えます。

その後、乃木達は大使館から秘密の地下トンネルを使って外に脱出しますが、
出口にはチンギスら地元警察が控えていたため、野崎は脱出情報が漏れている
ことに気付きました。

その裏切り者は、何と大使の西岡

西岡はバルカ共和国政府に弱腰で、外務大臣と実は繋がっていたのです。

乃木達はドラムや職員のナジュムの協力を得て、無事大使館の外へ出ることに
成功し、モンゴルとの国境へ。

しかし薫は、病院から抜け出したジャミーンに会いに行くと言い出します。

無事ジャミーンに会えましたが、ジャミーンは脱水症状で危険な状態に…

薫は亡くなったジャミーンの父·アディエルと婚約していたことを話すと、
ジャミーンを必ず守ると訴えます。

野崎は国境を超える作戦を中止し、3人とドラムは5日間ジャミーンの看病に
徹します。

その後、ジャミーンは無事目を覚まし、野崎は唯一警備されていない死の砂漠と
呼ばれる「アド砂漠」をラクダに乗って7日間移動し、国境を超える決断をする
のでした。

ドラマVIVANTヴィヴァン 3話考察伏線あらすじネタバレ

(引用元:https://twitter.com/TBS_VIVANT/status/1685440108361887744/photo/1)

乃木は砂漠の中で薫がいないことに気付き、探し出します。

野崎を待たせながらも、何とか乃木は薫を発見

乃木は度々現れるもう1人の人格と会話しながら、無事国境付近に辿り着きます

しかしそこに待っていたのは、チンギス

乃木は逮捕寸前まで追い込まれましたが、モンゴル国境警備隊のおかげで
解放され、乃木·薫·野崎は無事日本に辿り着きました

乃木はすぐに誤送金問題の容疑で会社から追及されるも、何も知らないふりを
します。

その後、乃木と薫と野崎は、薫が勤めることになった病院で再会。

薫は、アディエルとの婚約は嘘だったことを2人に明かしました。

そして野崎は乃木を、サイバー対策課の東条に会わせます。

乃木は、同期で元情報システム部の山本を頼って、会社のサーバールームに
侵入しサーバーのコピーを取ることに。

山本が警備員を引き留めているうちに、乃木はサーバールームに侵入。

途中で警備員に気付かれそうになりましたが、乃木は隠れて難を逃れました。

そして東条がシステムを調べ上げると、誰が送金しても「0」が1つ追加されて
送金されるよう改竄されていたことを突き止めたのです。

このシステムを書き換えた人物のパソコンは、経理部長·原の物と判明。

しかし原は当日出張に行っていたため、誰かが原のパソコンを使ったことに
なります。

防犯カメラ映像を調べると、夜中に原のパソコンを使っていたのは財務部の
太田と判明するのでした。

ドラマVIVANTヴィヴァン 4話考察伏線あらすじネタバレ

(引用元:https://twitter.com/TBS_VIVANT/status/1675830866478792706/photo/1)

すぐに太田を探しますが、太田は自宅におらず、HDを焼いて証拠を隠滅して
いました。

その頃、ジャミーンとドラムが来日

しかし、ジャミーンの手術費用を出してくれるはずだったところが、薫のバルカ
でのことを知り、急に断ってきたため、すぐに手術が出来ません。

どうしたら良いか悩む薫に、乃木はジャミーンの手術費用のためのクラウド
ファンディングを立ち上げることを提案

その頃、野崎と東条は太田が”ブルーウォーカー“と呼ばれる有名ハッカー
あることを突き止めます。

しかし太田とテントの繋がりが見つからず、真犯人は会社に潜んでいたテントの
モニターか、別班ではないかと野崎は考えました。

そして、野崎は太田と頻繁に連絡を取っていた人物に連絡し、待ち合わせを
することに。

そこにやって来たのは、専務の長野

長野に太田との関係を聞くと、彼女とは不倫関係にあったことが判明します。

さらに野崎は、長野の空白の2年間の経歴を突っ込むと、防衛大時代に薬物に
手を染めて2年間更生施設に入っていたことを明かしました。

長野が黒幕ではないとわかった野崎は乃木にある指示を出します。

そして乃木は山本の協力で原、宇佐美、水上を呼び出し、3人に公安が疑って
いることを告げました。

しかし、乃木は山本がジャミーンのアルバムに写っているのを見付けていた
ため、乃木と野崎は太田を利用した黒幕が、山本であると見抜いていたのです。

山本は慌てて太田の元に向かい、野崎達は彼を尾行します。

そんな山本を助けたのは黒須という男。

そして山本の前に、乃木のもう1人の人格”F(エフ)“の乃木が現れました。

乃木は黒須と仲間で、別班のメンバーであると明かします。

乃木はこれまでずっと目立たないよう、わざと仕事が出来ないふりをしていました。

そして、山本に自白剤を打ち、テントについて聞き出す乃木。

山本はテントに資金を流すために、誤送金を仕組んだのです。

山本はダークウェブでテントに招待されてモニターとなり、ネパールに出張に
行くふりをしてバルカへ入国。

アリの元で訓練を受け、2年前に勧誘しておいた太田を使って誤送金を仕組んだ黒幕だったのです。

さらに、テントのリーダーの最終目的は日本だと言います。

しかし、テントのリーダーは知らないとの一点張り…。

一方、野崎は山本が監禁した太田を無事救出します。

そして乃木は、”この美しき我が国を汚すものは許さない“と、山本を自殺に
見せかけて殺害したのでした。

ドラマVIVANTヴィヴァン 5話考察伏線あらすじネタバレ

(引用元:https://twitter.com/TBS_VIVANT/status/1689988513184505856/photo/1)

山本の遺体が発見されますが、野崎は山本の自殺に違和感を感じます。

勘の良い野崎は、自分達公安以外に唯一山本の正体を知っていた乃木が怪しい
睨むようになりました。

そこで野崎は徹底的に乃木を調べると、乃木が丹後隼人という名前でミリタリー
スクールを首席で卒業していたことを知ります。

そして乃木は、大学時代から乃木憂助を名乗っているようで、野崎は再びバルカ
共和国へと向かいました。

野崎はチンギスを味方にし、防犯カメラを調べます。

すると乃木がドラムの盗聴に気付いていたことや、乃木も野崎と同じタイミング
でザイールを射撃していたことが判明。

その後、野崎は乃木が過ごした舞鶴へと向かい、乃木がバルカ共和国で人身売買
の被害に遭っていたことを知りました。

乃木は戦場ジャーナリストに助けられ、日本へ戻りますが、強い記憶障害
患っていました。

野崎はその後、乃木の実家へ。

乃木の叔父·寛道は、弟で乃木の父·卓は警視庁を辞めて農業使節団としてバルカ
に渡り、そこで亡くなったことを野崎に伝えます。

その頃、乃木は野崎の行動を監視しながら、アリを拉致することに成功

アリの母親や妻、2人の娘も監禁し、アリからテントの情報を聞き出します。

乃木と黒須は、アリがテントの情報を話さないと家族を首吊りにしていく様子を
映像で見せていきました。

アリは日本人はそんな残酷なことは出来ないと高を括っていましたが、実際に
突き落とされる様子を見て、テントのことについて話し始めます。

そして乃木はアリから、テントのリーダーがベキであることを聞き出します。

乃木はテントの異常な結束力から、非情なことをしないと話してもらえないと
思い、殺害するように見せる手段に出ただけで、結局それは嘘でアリの家族は
全員無事でした。

その頃、野崎は乃木家の家紋がテントの残すマークと同じであることを知ります。

さらに乃木が、自分の親を探していたことも発覚。

何と、ベキの正体はテントのリーダーであり、乃木が幼少期に生き別れた父·卓
なのでした。

ドラマVIVANTヴィヴァン 6話考察伏線あらすじネタバレ

乃木(堺雅人)は、“テント”のリーダーであるノゴーン・ベキ(役所広司)が、幼い頃に生き別れた父だと確信し愕然とする。

一方、野崎(阿部寛)もまた、乃木家の家紋とテントの犯行現場に残されたマークの類似に気付き、乃木とテントの関係にたどり着いていた。“テント”の実体とは? いよいよその謎に迫っていく。

さらに、明かされるFの秘密、乃木の正体を追う野崎ら公安、そして、遂に行われるジャミーン(Nandin-Erdene Khongorzul)の手術の行方は…怒涛の後半戦が幕を開ける!!

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日曜劇場VIVANTヴィヴァン あらすじネタバレ最終回結末考察!伏線原作ヨリ正体は

日曜劇場『VIVANTヴィヴァン』には原作がありますが、原作小説は後から発売のため、最終回がどうなるのか全くわかりません。

そこで、5話までの考察や伏線などについて考えたいと思います。

残されている謎の数々とは?

①乃木は二重人格?

1話で、乃木が2人登場しているシーンが多くありました。

乃木はもう1人の乃木とよく会話しているシーンがあるため、乃木には別人格が
あり、二重人格であると考えられます。

普段の乃木は少し頼りなく、優しい一面がありますが、もう1人の人格は厳しく、
疲れている乃木に対して厳しい言葉を浴びせていました。

そのため、2つの人格は対照的なものであり、それぞれの人格同士で会話が
出来ることもわかっています。

そして乃木は寝ている時、過去の体験がフラッシュバックし、うなされている
描写が何回もあるため、過去の体験がもう1人の人格を作り上げ、乃木を苦しめて
いる可能性が高そうです。

ついに3話で乃木の別人格の名前が”F(エフ)“であることが判明。

バルカの砂漠で薫をおんぶして歩いている乃木に別人格が話しかけた時、乃木が
「エフなのか?」と話しかけていることや、日本に帰国した後、「なあ、エフ。
この件が収まるまで出てこないでくれ。」と頼んでいることから、乃木の
別人格の名前が”F(エフ)”であることが推測出来ます。

そんな”F(エフ)”の名前の由来については、英単語の頭文字の「F」から来ている説
や、別班で”エフ“というコードネーム説がありますが、現時点では明かされて
いません。

②二宮和也さんと役所広司さんは何役?

1話のラストに登場した、二宮和也さんと役所広司さん。

二宮さんは役所さんのことを「お父さん」と呼んでいたので、親子関係だと推測
出来ます。

そして、5話では役所さんの役はテントのリーダー·ベキであり、乃木の父·卓
であることも判明しました。

乃木と卓の関係(いきさつ)や二宮和也さん演じる役柄についても今後明かされて
いくことでしょう。

③ジャミーンの正体

1話では父·アディエルを失ったジャミーンの面倒を見ると役所さんが発言して
いたため、もしかしたらジャミーンはベキと血縁関係があるのかもしれません。

ジャミーンは”奇跡の子“とも呼ばれているため、別班とテントにとって重要な
人物であると予想されます。

乃木がクラウドファンディングで1470万もの寄附をして、ジャミーンが手術を
受けられるようにしているのも何かの伏線ではないでしょうか。

ジャミーンがこれから物語にどんな影響を与えるのかについても注目したいです。

*****************

ここまでが、日曜劇場VIVANTヴィヴァン あらすじネタバレ最終回考察!伏線
原作ヨリについての紹介でした。

 

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日曜劇場『VIVANTヴィヴァン』、毎回予測の出来ない展開でとても面白いです。

1話では二宮和也さんのサプライズ出演もあり驚きました。

キャスト陣も今まで日曜劇場で主演されていた方がたくさん出ていて、力を
入れている作品だと思います。

第4話では乃木が別班であること、第5話ではテロ組織·テントのリーダーが乃木の
父親であることが判明しました。

別班·公安警察·テントの攻防がこれからどうなっていくのか、テントのリーダー·
ベキが何を考えているのか、まだまだわからないことがたくさんあります。

今後の展開からも目が離せません。

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『VIVANTヴィヴァン』他キャスト役柄一覧

  • 山中崇…役:アリ・カーン(「GFL社」社長/テントの幹部で日本担当)
  • 河内大和…役:ワニズ(バルカ共和国・外務大臣)
  • Barslkhagva Batbold …役:チンギス(バルカ警察の警察官)
  • Tsaschikher Khatanzorig …役:アディエル(ジャミーンの父親。)
  • Nandin-Erdene Khongorzul(撮影時10歳) …役:ジャミーン(バルカ共和国の奇跡の少女)
  • 渡辺邦斗…役:河合幸二(丸菱商事 業務監査部)
  • 古屋呂敏…役:水上了(丸菱商事・エネルギー事業部2課。乃木の部下)
  • 内野謙太…役:鈴木祥(警視庁公安部)
  • 富栄ドラム…役:ドラム(野崎の仲間)
  • 林原めぐみ(声の出演)…役:ドラムが使う翻訳アプリの声
  • 二宮和也…役:ノコル(テントのメンバー)
  • 櫻井海音…役:18歳のときの乃木憂助
  • Martin Starr …役:サム(「CIA」所属。乃木の高校時代からの親友)
  • Erkhembayar Ganbold…役:アル=ザイール(アマン建設に隠れていたテントの幹部)
  • 真凛 …役:イリア・サイハン(バルカ共和国の看護師。薫の同僚)
  • 水谷果穂…役:三井鈴(看護師)
  • 井上順…役:乃木寛道(憂助の伯父。乃木卓の兄)
  • 林遣都…役:乃木卓(若いころの乃木の父)
  • 高梨臨…役:乃木明美(若いころの乃木の母)
  • 林泰文…役名不明(テントのメンバー)
  • 吉原光夫…役名不明(テントのメンバー)
  • 市川猿弥…宇佐美哲也(丸菱商事エネルギー事業部 部長)
  • 檀れい …役:西岡英子(駐バルカ共和国 日本大使)
  • 濱田岳…役:東条翔太(警視庁サイバー犯罪対策課。ホワイトハッカー)
  • 坂東彌十郎…役:佐野雄太郎(警視庁公安部部長)
  • 橋本さとし…原智彦(丸菱商事経理部 部長)
  • 小日向文世…役:長野利彦(丸菱商事の専務)
  • キムラ緑子…役:櫻井里美(別班・司令/乃木の上司)
  • 松坂桃李…黒須駿(別班の諜報員。乃木の後輩)

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