べっぴんさん ネタバレ14週76話77話 兄弟喧嘩

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べっぴんさん ネタバレ 14週76話77話あらすじの内容です。
すみれたちと社員スタッフに、紀夫の経営方針や細かい会社の規則などに不満を持たれていましたが、紀夫もようやく周りの意見を尊重し、なじみ始めていました。そんな矢先にすみれが新しい企画でキアリスに子供用品の1つ食器セットを提案し、成功に導きました。ようやく新しいキアリスが年を越すことができそうです。

 

では14週76話77話あらすじです。
新しいキアリスもようやく年が明ける、昭和24年(1949年)の年末!べっぴんさん14週76話77話のネタバレでは、すみれと紀夫、ゆりと潔は正月を迎えるために近江の父の元に足を運びます。

潔は坂東営業部を紀夫が辞め、社長にならなければならない自分のことを、会社のことを悩んでいました。
今後どうやって経営していくべきなのか?そんなことを考えながら自分なりの決意を固め義父に決意を相談するのでした。

しかし、ここでべっぴんさん14週76話77話のネタバレ!
お正月早々、潔と五十八の意見違いからおこるちょっとした対立が始まってしまうのでした。

その一方でもお正月早々、父五十八と兄長太郎の確執が再燃してしまいます。

べっぴんさん14週76話77話の最大のネタバレが、兄弟喧嘩がとうとう復活してしまうのです。

原因は、長太郎の息子が商売のことで叔父の五十八ばかり頼り、不満を抱いていたことでとうとう爆発してしまったのでした。

そんな兄弟けんかをしているときに仲裁に入ろうとした、病身のとく子が、説得にはいりますが
それが原因で倒れてしまうことに、、、

最終的には大事には至りませんでしたが、二人を呼び少しお説教をしたようでした。

ここまで14週76話77話のネタバレあらすじでした。

お正月そうそうから、お家騒動が勃発する坂東家。
べっぴんさん14週76話77話のネタバレでの潔と五十八、五十八と長太郎のいざこざは大丈夫なのでしょうか?

そして新年あけてのキアリスは?
新しい年が良い方向に向かっていくように見守りたいですね。


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