べっぴんさん ネタバレ14週~25週最終回まであらすじ

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べっぴんさん ネタバレ14週~25週最終回まであらすじ  後半あらすじの内容です。

ネタバレですが、べっぴんさん 全体 前半のあらすじで、
すみれは靴屋の片隅を間借りして始めた子供服販売は人気を集め、
後半にはついに会社にまでなりました。

しかし、戦争から戻ってきた夫の紀夫に猛反対されてしまいます。

そんな紀夫でしたが、少しずつ理解を示し、すみれの晩年には、
成長した子ども達と一緒に総合子供用品店を開店させるのです。

商店街の靴屋の片隅から始めた子供服販売が会社となるまでの
道のりが楽しみですね。

またすみれの夫が復員してくれるのは嬉しいですが、
すみれが働くことに反対。

そこからすみれを応援するまで、どんな物語があるのか、
非常に楽しみです。

 

▼べっぴんさんの相関関係図です。
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では、べっぴんさん14週~25週最終回まであらすじ全体の後半をネタバレします。
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靴屋の片隅にあるショーケースから売り始めた子供服は人気を集め、
すみれの周りに集まった女性たちに支えられながら、
子供服販売はついに会社にまでなりました。

しかし、復員してきた昔気質の夫である紀夫は、
すみれが働くことに猛反対するのでした。
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最初は反対していた紀夫でしたが、すみれや仲間の女性たちが
生き生きと働く姿に心を動かされ、やがてすみれの
最強のビジネスパートナーとなっていきます。

すみれと紀夫の「婦唱夫随」の夫婦と仲間たちが作る、
品質にこだわり抜いた子供服はなんと宮内庁御用達になります。

そして晩年には、すみれの成長した娘たちとともに
総合子供用品店をオープンしていくのでした。

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〇次に確定したべっぴんさんの15 週 をあらすじネタバレします。

小学校の入学式を目前に控えたさくらのために麻田が
最後の「べっぴん」を作ります。

そこから8年後、成長したさくらは初恋を体験します。

では、べっぴんさん 15週のネタバレあらすじです。
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昭和26年(1951年)になり、すみれの娘であるさくらは
小学校に入学する年齢になりました。

さくらの入学式を控えたある日、すみれは麻田のところへ
さくらが入学式に履く靴を麻田に作ってもらうために訪れました。

その頃、麻田は靴職人を引退するつもりでいました。

戦前、すみれとゆりの婚礼用の靴づくりを引き受けるなど
坂東家に深い恩を感じていた麻田は最後の「べっぴん」を
さくらのために作ることを決意します。

そこから8年の月日が流れ、昭和34年(1959年)になりました。

日本は高度経済成長の時代に突入し、世の中は豊かさと
活気を取り戻していました。

その頃、年頃に成長したさくらは女主人である大村すずが経営する
ジャズ喫茶「ヨーソロー」に通い始めます。

さくらが「ヨーソロー」に通う目的はその店で出会った
河合二郎という青年と会うことでした。

プロドラマーを目指している二郎に、さくらは想いを
寄せ始めていたのでした。

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ここまでべっぴんさん 15週のネタバレあらすじでした。

ネタバレにあるように、べっぴんさん15週では、

麻田が靴屋を引退するようです。

キアリスの社長も務める麻田ですが、キアリスの社長も
引退するのでしょうか。

そして史実を元にすると次期社長には紀夫が就任しますが、
朝ドラでは坂東営業部の社長をひたすらに拒んだ紀夫は
すんなりと社長になるのでしょうか。

紀夫の心境にも注目したいですね。

そしていよいよ、さくらが成長して新キャラクターも
たくさん登場します。

さくらの初恋の展開も気になりますね。

ここまでがべっぴんさん14週~25週最終回までのあらすじでした。

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べっぴんさん14週~25週最終回まであらすじにあるように、
商店街の靴屋の片隅から始まった子供服販売が宮内庁の御用達に
なる洋服店になるなんて驚きですね。

夫の紀夫も復員してくれて、一騒動ありそうですが、
本当に良かったです。

「婦唱夫随」で夫婦はもちろん、仲間と作り上げる洋服、
早く見たいですね。


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