らんまんネタバレ1話1週あらすじ万太郎倒れ陰口を!梅花黄連花言葉

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2023年前期NHK朝ドラらんまん1週のネタバレあらすじプラス吹き出しで紹介します。

「らんまん」は、実在する植物分類学の父・牧野富太郎さんをモデルにした作品で、主演は、神木隆之介。ヒロインは、浜辺美波。

らんまん1週のあらすじは、1867年(慶応3)3月からスタート。1週タイトル「バイカオウレン」。花言葉は、2度目の恋、情熱、魅力、忍ぶ恋、でモデルの牧野富太郎さんが愛した花で有名で、故郷の裏山に群生していたからだそうです。

らんまん ネタバレあらすじ1週1話「梅花黄連バイカオウレン」

ここからは、らんまん1週ネタバレあらすじを1話ごとまとめてます。詳しくはリンク先で確認してしてください⇓⇓

1話(4月3日)万太郎が倒れ陰口言われる

1867年(慶応3)3月、槙野万太郎(森優理斗)の生家は、土佐の佐川村にある「峰屋」を営んでいます。銘酒「峰乃月」の蔵元として有名でした。

槙野家では、領主深尾家の御用掛を務め名字帯刀(武士ではないのに苗字をもち、刀を持つこと)が許される家柄でした。

「峰屋」の主は、槙野タキ(松坂慶子)でした。しかし、本当の当主は5歳の孫・槙野万太郎でした。その日、甑倒し(こしきだおし)が行われていたので、蔵人たちの歌声が響いていました。

この後、酒造りのために半年間働いていた人たちが宴会をするのが毎年のことでした。そんな中、万太郎はこっそりと友達の堀田寛太(新名基浩)の家に向かっていました。

しかし、体がよわかった万太郎は寛太の家の前で倒れてしまいます。寛太の父で医師・鉄寛(綱島郷太郎)と一緒に峰屋に戻った万太郎はタキに叱られ、万太郎は部屋で寝ていました。

すると、座敷では宴会がはじまりました。宴会には、分家の豊治(坂口涼太郎)や紀平(清水伸)もきていました。

万太郎が倒れたことを聞いた豊治は、陰口をたたいていました。

しかし、それをきいたタキが激怒します。タキは、お前らが束になっても、万太郎一人にかなわん」と。

 

らんまん1週登場のキャスト一覧⇓⇓

連続テレビ小説「らんまん」 (@asadora_nhk) / Twitter

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